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公益財団法人 日本食品化学研究振興財団
FFIジャーナル No.177
更新日:01/20/2018

FFIジャーナル No.177
1.巻頭言一薬理学者から見た食福田 英臣東京大学
2.総説、報告及び資料日常食経由食品汚染物の一日摂取量について(有機塩素系化合物を中心として)武田 明治日本大学生物資源科学部
千野 日本大学生物資源科学部
松藤 日本大学生物資源科学部
スクラロース−新しい高甘味度甘味料福冨 文武日本コカ・コーラ株式会社
電解機能水の食品衛生管理への利用土井 豊彦森永乳業株式会社
加藤 森永乳業株式会社
冨田 森永乳業株式会社
チーズ熟成中におけるたんぱく質の分解高藤 愼一雪印乳業株式会社技術研究所
柏橘由来フラボノイド(ヘスベリジン、デイオスミン)の単独および複合投与による発がん抑制効果田中 卓二金沢医科大学
隈田 孝司株式会社愛媛柑橘資源開発研究所
小川 浩史愛媛県農業協同組合連合会
必須脂肪酸代謝とビタミンB6柘植 治人岐阜大学農学部
暮らしの中のニオイ−ガスオドラント川崎 清光曽田香料株式会社研究開発部門
飯野 伸一曽田香料株式会社開発研究部
胆汁酸塩の各種固体への水中に於ける吸着挙動:疎水性評価及び可溶化と吸着のメカニズムに関連して佐々木 泰司三栄源エフ・エフ・アイ株式会社第三研究部
杉原 剛介福岡大学理学部
The Experience of a Leading Manufacturer and Supplier to the Food Industry of Enzymes from Genetically Modified MicroorganismsKirsten B. StearNovo Nordisk A/S
Joern L. MahlerNovo Nordisk A/S
Affinity Flocculation of Yeast Cell Debris by Cationic Polymer and Calcium OxideS. VaravinitFaculty of Science, Mahidol University
S. ShobsngobFaculty of Science, Mahidol University
M. SuphantharikaFaculty of Science, Mahidol University
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